先日、テマセク・ポリテクニックで行われた、オング・イ・カン教育大臣が司祭を務める「シンガポール国防隊連盟の日記念 コンバインド・リデデュケーション・セレモニー(ノース/イーストエリア)」にEPSが招待されました。

「シンガポール国防隊連盟の日記念 コンバインド・リデデュケーション・セレモニー」は、毎年、シンガポールの4つの地域で、また、民間のパートナー団体によって自主的に開催されます。

それらの主催者がビジネスパートナー及び、その地域にオフィスを持つ企業を招待します。また、参加者には、2年間のナショナルサービスが終了したNSmenとその雇用者と民間団体の同僚が含まれます。

この式典は、NSmenのシンガポールとシンガポール国防隊連盟に対する忠誠心と献身を再確認することが目的です。シンガポール大臣が4つの地域での式典に招待されることで、この式典の重要さが伺えます。また、シンガポール国防隊連盟の日を記念するために、多くの団体が社内での再授与式を開催しています。